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ドイツに留学 ドイツで働く

GLSドイツ語証明書はドイツの多くの雇い主や大学によって認められています。詳しくはGLSドイツ語証明書 をご覧ください。ドイツ国内で働くためにはドイツ語レベルB1/B2(中級1または2)以上あることが望ましいです(オンラインテスト)。

1. ドイツに留学

  • ビザについて:

日本国籍があればドイツに留学するために特別なビザは必要ありません。まずは観光ビザでドイツに来て、それからベルリンのGLSドイツ語学校で滞在許可を申請してください。滞在許可を取得すればドイツ語大学に入学することが可能です。

ドイツ語証明書(または、英語証明書*)

ドイツの大学に入学する場合、ドイツ語証明書が必要です(通常はtestDaFまたはDSHが必要。美術および音楽大学に入学する場合はGoethe B1が必要)。GLSドイツ語学校では、あなたが必要とする全てのドイツ語証明書取得のための用意をします。詳しくはドイツ語証明準備コースをご覧ください。

* 近年、ドイツでは若干の大学(全てではありません)で英語でも講義をするようになりました。ドイツでは国際的な学生を増やそうとしているためです。詳しくはBBCの記事をご覧ください: "Germany top for foreign students"
英語での講義を大学が実施している場合、TestDafなどのドイツ語証明書は必要ありません。しかし、次の理由等から多少のドイツ語を学ぶことをお勧めします:ドイツの全ての人が英語を話せるわけではありませんので、ドイツ語はドイツでの生活にやはり欠かせません。
こちらのDAADのウェブサイト から、どの大学で英語での講義が行われているか見ることができます。

「どうしてGLSで?」「自分で手続きはできないの?」
もちろんあなた自身でドイツの大学入学手続きをすることもできます。事務的な作業は多少忍耐を必要としますが、それでもあなた自身で手続きすることは可能です。GLSドイツ語学校はあなたが自分自身で自身で大学入学を希望してる場合、どのように手続きをするべきか説明します。

ドイツの大学へ入学手続き

1. まず、高校を卒業して間もなければ中学校の卒業証書がドイツの大学によって受け入れられるか確認してみてください。 DAADのウェブサイトで確認することができます。もしその大学が記載されていれば、直接、大学に申し込み手続きをすることが可能です。もし記載されてなければ、大学入学準備として『Studienkolleg』で最低1年勉強して『Freistellungsprüfung』または『 Assessment Test』の試験に合格する必要があります。日本の大学で勉強を始めて、その後、ドイツの大学に転校することで、それを避けることも可能です。

2. あなたのドイツ語能力がドイツ語レベルB2(中級2)またはC1(上級1)以上であることを確認してください(GLS オンラインテスト)。TestDaFの試験に合格することで、このレベルのドイツ語証明を得ることができます。
例外として:美術および音楽大学への入学にはGoethe B1の試験のドイツ語証明があれば十分です。GLSドイツ語学校では両方の試験準備コースがあります。

3. www.uni-assist.deからドイツの125の大学にたった1枚の申し込み用紙で、直接入学手続きをすることができます。特定の大学に入学を希望しているなら、入学の際に必要なものをこちらのウェブサイトから確認してみてください。ベルリンの大学へ入学を希望しているなら、こちらにベルリンの全ての総合大学、美術および音楽大学、メディア専門学校のリストがあります。

ドイツで働く

a. 日本人のためのドイツでのワーキングホリデー:

ドイツではワーキングホリデー・ビザを利用することができます。このビザで12ヶ月の滞在とドイツでのアルバイトが可能です。詳しくはドイツでワーキングホリデー計画をご覧ください。

b. ドイツで専門職

ドイツにはいくつかの専門分野で人材が不足しています。もしドイツで専門職の仕事に興味があるなら、 こちらのウェブサイトに職種の推奨や情報が記載されています。

c. ドイツで職業研修

ドイツで仕事のステータスが欲しければ、GLSドイツ語学校ではあなたにドイツの会社や機関の研修を紹介します。研修期間はベルリンに滞在し、給与はありません。詳しくはベルリンのGLS職業研修プログラムをごらんください。